ABOUT COPERNICUS

地球の外にも、
エネルギーを。

Copernicus Sust Space(コペルニクス)は、平山大貴が運営する宇宙分野の取り組みです。宇宙エネルギーを中核に、無人ロケットNicolaus 1と、月・火星へ向かう長期計画を公開しています。

  • 開発計画段階
  • 実機飛行は未実施

OUR DIRECTION

何を目指しているのか。

宇宙エネルギー

宇宙で活動する人と設備へ、発電・蓄電・管理・給電を通じてエネルギーを届けることを目指します。開発の方向性であり、軌道上でのエネルギー実証は未実施です。

宇宙エネルギーの計画

Nicolaus 1

最初の無人ロケットとして、高度100km以上への到達、データの送信・保存、海上着水、機体の回収を目指します。飛行する実機はまだ製造していません。

Nicolaus 1の飛行計画

月・火星、その先へ

人類の生活圏と宇宙旅行は、長期の構想です。現在できることと将来の目標を分けて示します。旅行の予約・販売・運航は行っていません。

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運営者

平山大貴
Hirayama Daiki

Copernicus Sust Spaceを運営しています。このサイトでは、宇宙エネルギーの方向性、Nicolaus 1の飛行計画、現在の開発状況をまとめて公開しています。

英字表記:Hirayama Daiki / HirayamaDaiki